大人気小説シリーズ、待望の実写映画化!名門・烏丸家に降りかかる陰謀の謎を解き明かす

シリーズ累計発行部数110万部を超える大人気ミステリー小説「うちの執事言うことには」がついに実写映画化。主人公の名門・烏丸家27代当主の烏丸花穎には、本作が映画初主演となるKing & Princeの永瀬 廉。花穎の新執事・衣更月蒼馬役には、清原 翔。若き当主と仏頂面の執事“一触即発”の不本意コンビが、名門・烏丸家にふりかかる難事件に立ち向かう。さらには、大学生でありながら企業家の赤目刻弥を演じ映画初出演を飾るのは、永瀬と同じくKing & Princeの神宮寺勇太。豪華出演者陣により、極上のミステリーが誕生した。

【STORY】
日本が誇る名門・烏丸家の27代当主となった烏丸花穎(からすま・かえい)は、18歳にして既に飛び級で大学を卒業する程の頭脳明晰、しかも色彩に関して特別な能力を備えている。突然の引退を宣言した先代当主の父・真一郎は行方がわからず、急いで留学先から戻ってきてみると、そこにいたのは幼少時代から全幅の信頼を寄せる老執事・鳳ではなく、新しい執事だという仏頂面の見知らぬ青年・衣更月蒼馬(きさらぎ・そうま)だった。父・真一郎が遺した突然の発令により、不本意ながらも衣更月と主従関係を結ぶ羽目になった花穎。まだ自覚が足りない若き当主・花穎と、仏頂面で新米執事・衣更月との関係には、ビミョーな空気が流れる。そんな中花穎は、招待された芽雛川(めひながわ)家次男のバースデーパーティーで、ある事件に巻き込まれる。親しげに近づいてくる大学生にして企業家の赤目刻弥(あかめ・ときや)とは何者なのか?さらに、次々に起こる不可解な出来事・・・烏丸家に上流階級の陰謀が降りかかる。果たして、花穎と衣更月は、烏丸家を守り抜くことができるのか―。

 

【 PRESENT 】
公開を記念してシアタービューフクオカの読者に、『うちの執事が言うことには』映画オリジナルミニノート(3名様)にプレゼントいたします。下記の必要事項をお書き添えの上ご応募ください!

★応募方法 ★

ご応募はこちらから↓

https://forms.gle/BDosfAcrJKHCHw7x7

【応募締切】2019年5月25日(土)

●お問合せ先:シアタービューフクオカ info@tvf-web.com
※当選者の発表は商品の発送をもってかえさせていただきます。

 

 

5/17(金)T・ジョイ博多、ほかにて全国ロードショー

【監督】久万真路
【原作】高里椎奈「うちの執事言うことには」(角川文庫刊)
【出演】永瀬 廉(King & Prince )、清原 翔、神宮寺勇太(King & Prince)

http://www.uchinoshitsuji.com/

Ⓒ2019「うちの執事が言うことには」製作委員会