
北九州芸術劇場プロデュース「風街」は、劇団桟敷童子の東憲司さんが作・演出を手がけ、地元の役者たちがメインとなって作品を作り上げています。今、まさにお稽古の真っ最中。劇中に登場する2家族の役者さんたちに、それぞれ家族ごとに集まっていただき座談会を開催。東さんの演出ってどんな感じ?役どころってどんな人?そんな質問を投げかけながら、お話を伺いました。

北九州芸術劇場プロデュース「風街」は、劇団桟敷童子の東憲司さんが作・演出を手がけ、地元の役者たちがメインとなって作品を作り上げています。今、まさにお稽古の真っ最中。劇中に登場する2家族の役者さんたちに、それぞれ家族ごとに集まっていただき座談会を開催。東さんの演出ってどんな感じ?役どころってどんな人?そんな質問を投げかけながら、お話を伺いました。
いつも「シアタービューフクオカ」をご愛読いただきありがとうございます。
この度、「シアタービューフクオカvol.16」スケジュールガイドの前売り情報につきまして、一部誤りがありましので、お詫びと訂正を申し上げます。
訂正は以下の通りとなっております。
誤)
3月15日(日)発売 ナイロン100℃ 33rd SESSION「神様とその他の変種」(新作)/北九州芸術劇場・中劇場/5月30日(土)・31日(日)
3月29日(日)発売 北九州芸術劇場PRODUCE「江戸の青空」〜Keep On Shackin’〜/北九州芸術劇場・中劇場/6月13日(土)・14日(日)
正)
3月15日(日)発売 北九州芸術劇場PRODUCE「江戸の青空」〜Keep On Shackin’〜/北九州芸術劇場・中劇場/6月13日(土)・14日(日)
3月29日(日)発売 ナイロン100℃ 33rd SESSION「神様とその他の変種」(新作)/北九州芸術劇場・中劇場/5月30日(土)・31日(日)
皆様にご迷惑をお掛けしましたこと深くお詫び申し上げます。
以後このようなことが無いよう、充分に配慮し皆様に情報をお届けいたしますので、今後ともご愛読のほど、よろしくお願い申し上げます。
2009年2月16日
シアタービューフクオカ
発行人・編集長 筒井亜耶

◆劇団鹿殺しからのお知らせ◆
3月7日(土)・8日(日)に主宰・菜月チョビ(飯塚市出身)が初の凱旋公演を果たす劇団鹿殺し「ベルゼブブ兄弟」(北九州・スミックスホールESTA)その公演に先駆けて2月15日(日)に前作「電車は血で走る」の上映会を開催!
演劇界で、今最も勢いのある劇団として注目の「劇団鹿殺し」とは、一体どんな劇団なのか!?まずは上映会で確かめてください!

2月23日(月)〜25日(水)にイムズホールでの公演されるAGAPE store #13「テーブル・マナー」。この人気シリーズの最新作は、初の翻訳劇!舞台はもちろんテレビやラジオなどでも大活躍中の松尾貴史さんが、ゆる〜い感じで見どころを話してくれました!!

土田英生氏(MONO代表/作・演出家)
今年で20周年を迎えるMONO。20年目の新作となる「床下のほら吹き男」は、“嘘”をつかずにはいられない男を土田英生独特の世界観で織りなす会話劇。福岡では初となる客演を呼んだ今回の作品について、散々お話を伺いました!!
◆北九州芸術劇場からのお知らせ◆
この度、北九州演劇フェスティバル2009の関連事業として、舞台写真家・谷古宇正彦氏の写真展とトーク、ワークショップを行う運びとなりました。舞台写真の第一人者である谷古宇氏の作品に触れる貴重な機会を、ぜひ体験してください。
ー感動を記録するー
その瞬間に記憶以外からは消えていく演劇。
それが舞台の魅力の一つです。
しかし、その瞬間の感動を記録することが出来る舞台写真家。
80年代から日本の舞台写真の第一人者として走り続け、演劇を志す若い人が撮影されることを憧れる谷古宇正彦氏から舞台そのものの魅力やその“瞬間”を感じ、切り撮るポイントなど・・・直接吸収できるチャンスです。

cafe Tecoオーナー・Tecoちゃんこと手嶋有紀さんに
「お芝居の出演者にケータリングするならこんな料理!」
というのを作ってもらっちゃおう!ってコーナーです。
今回は本誌「Choose Up Viewer」の中から「テーブル・マナー」をチョイス!
続きを読む>>
© 2006 THEATER View FUKUOKA All Rights Reserved.