扇田昭彦の劇評ワークショップ 参加者募集!
◆大野城まどかぴあからのお知らせ◆
演劇評論の第一人者である扇田昭彦氏を講師に迎え、全3回の劇評講座を開催します。演劇評論(=劇評)と感想の違いや、劇評を書くにあたって注意することなど、実際に劇評を書いて学んでいただけます。
◆大野城まどかぴあからのお知らせ◆
演劇評論の第一人者である扇田昭彦氏を講師に迎え、全3回の劇評講座を開催します。演劇評論(=劇評)と感想の違いや、劇評を書くにあたって注意することなど、実際に劇評を書いて学んでいただけます。
◆大野城まどかぴあからのお知らせ◆
“演劇作品の上映”という新たなアプローチで、人と演劇をつなぐシリーズプログラム。上映後には作品の作家や演出家、演劇評論家、地元演劇人によるパネルトークも開催。
◆北九州芸術劇場からのお知らせ◆

(2007年作品「PLAY 2 PLAY-干渉する次元」より 青木尚哉/井関佐和子)撮影:篠山紀信
新潟市の公共劇場の専属カンパニーであるNoismは、地域の方との交流の一環として、ワークショップ・プログラムのレパートリーを確立しています。中でも人気のプログラム「Noismバレエ」ワークショップを、「W-view」公演関連企画として、北九州芸術劇場にて開催します。
◆北九州芸術劇場からのお知らせ◆

〈チェルフィッチュ主宰/岡田利規氏〉
北九州芸術劇場では、演劇界の第一線で活躍する演出家を招き、国内外の魅力的な戯曲を用いて独自の「北九州芸術劇場リーディングセッション」を行い、大好評を得ています。その特徴は、役者は脚本を手にしていることだけをルールにどんな演出もありえること、生演奏の音楽とのジョイントであること、本格的なスタッフワークが入ることなどです。役者の稽古から本番までを1週間以内に限定して、作り手にもお客様にも演劇のエッセンスを味わっていただこうというこの企画に今、最も注目を集める演出家、演劇ユニット“チェルフィッチュ”主宰の岡田利規氏が登場します!
6つめのお題 飛ぶ劇場がバンド結成?
篤=泊篤志(飛ぶ劇場代表、劇作家、演出家)
達=泊達夫(飛ぶ劇場、音楽担当。泊篤志の弟)

篤 えー、お芝居で使っている音楽、オリジナル音楽ってどうやって作っているんだろう?というのを明らかにしていこう!という、芝居音楽対談も6回目になりました。
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